- ホーム
- イベント情報
2026 軽自動車最速決定戦 モーターランド鈴鹿
2026モーターランド鈴鹿 最速決定戦
タイムアタック
日程
3月1日(日)
11月8日(日)
場所モーターランド鈴鹿
参加料¥12000-
正回り1台ごと計測 2週2本アタック (ベストタイムを表彰)
逆回り1台ごと計測 2週2本アタック (ベストタイムを表彰)
フリー練習走行時間あり
参加定員30台
主催 ナビック
お問い合わせはナビックまで
2026モーターランド鈴鹿 軽自動車
最速決定戦!
クラス区分
TBクラス(過給機付きクラス)
TB-N 新規格車両 ターボ ノーマル
ノーマルエンジン、ノーマルミッション、ノーマルコンピューター ノーマルタービン(加工不可)ブーストアップ可能 ラジアルタイヤ 足回り吸排気のみ
TB-T 新規格車両 ターボ チューンド
タービン交換、コンピューター交換(書き換え、サブコン取り付け等) ミッションギアア変更、LSD等装着車両)ラジアルタイヤのみ
TB-Nゼロ 新規格車両 保安基準適合車両(ナンバー付)
ノーマルエンジン、ノーマルミッション、ノーマルコンピューター、ノーマルタービン(加工不可)ブーストアップ可能 ラジアルタイヤ 足回り吸排気のみ
TB-AT 新規格 AT車両(AGS含む)
ラジアルタイヤのみ
NAクラス(自然吸気クラス)
以下の車両区分及び改造範囲の組み合わせでクラス分けをする
(AT車はATクラスのみ)
【車両区分】
アルトHA23(OEM含む)
アルトHA36(OEM含む)
エッセL235S
ミラL275 (OEM含む)
その他車種
【クラス区分】
NA-Nゼロ 新規格 NA
保安基準適合車両(ナンバー付)エンジン、コンピューター、ノーマル 足回り吸排気ラジアルタイヤのみ
NA-N 新規格 NA
ノーマルエンジン、ノーマルミッション、ノーマル コンピューター 足回り吸排気のみ
ラジアルタイヤのみ
NA-T 新規格 NA チューンド
コンピューター交換(書き換え、サブコン取り付け等)ミッション交換 社外機械式デフ等 車両)ラジアルタイヤのみ
NA-AT 新規格 NA AT車両(AGS含む)
ノーマルエンジ
ラジアルタイヤのみ
※お申し込みの際 車両区分+クラス区分 とご記入下さい
例 ミラL275 NA-N 例 アルトHA36 NA-Nゼロ
オープンクラス
NAオープン(自然吸気クラス)
新旧規格問わず 排気量変更、車幅変更、エンジン乗せ換え ハードチューニングな物 Sタイヤ ナンバー無し車両等 などOK
TBオープン(過給機付クラス)
新旧規格問わず 排気量変更、車幅変更、エンジン乗せ換え ハードチューニングな物 Sタイヤ ナンバー無し車両等 などOK
2026 耐久シリーズ TAKASU.66 CHAMPIONSHIP
福井県 タカスサーキットさんでの
軽自動車耐久
2026
耐久シリーズ TAKASU.66 CHAMPIONSHIP
全4戦
第1戦 4月 5日
第2戦 6月 14日
第3戦 9月 6日
第4戦 11月29日
詳しくはタカスサーキット ホームページで
https://www.fnet.ac/
2026タカスサーキット おもいっきり練習会
2024最速決定戦11/3 モーターランド鈴鹿 結果
サーキット規則
サーキット走行における規則
1.サーキット走行における遵守事項
サーキット走行をする際は、規則を熟知し、サーキットスタッフ、オフィシャルの指示に従わなければならない。
① 優先権
1)コース内は基本的にレコードライン(レコードラインとはより速く、安全に走るための理想的な走行ラインをいう)を走行している者に優先権がある。
2)スロー走行車は、走行ラインを走行する者の妨げになってはならない。スロー走行車とは故障車両、初心者、ならし運転中の者、コース慣熟走行中の者をいう。
3)ピットロードにおいては、ピットインしてくる車両に優先権がある。
4)ピットアウトしてコースに復帰するドライバーは、ピット出口からホワイトラインを跨ぐことなく走行しなければならない。その間、走行ラインを変えて後方から近づく走行車の妨げになってはならない。レコードラインへの合流は、十分な速度まで加速しなければならない。
② 走行中の厳守事項
1)シグナル及びフラッグシグナルを確認し、その指示に必ず従わなければならない。
2)通常予測できない地点での不必要に行う急激な減速や走行ラインの変更はしてはならない。
3)いかなる場合も、逆方向への走行や規定外のコースを走行してはならない。
4)ストレートでは、前車を追い越す以外の目的で進路を著しく変更することは禁止とする。
5)他のドライバーの走行を妨害するような走行をしてはならない。
③ コースアウト・故障停止
1)コースアウト・トラック上車両停止
コースアウト、トラック上車両停止した場合は、後続車両の追突等の2次災害の防止に努めなければならない。
状況判断により安全な場所に避難すること。オイルによるコースアウトやスピンの場合、後続車も同じ場所で続々とコースアウトしてくる可能性があるので、十分注意すること。その際、エンジンをオフにして火災やガス漏れを防止する。
コースイン側で停止した場合は、ポストオフィシャルの指示があるまで、安全な場所で待機し、コースを横切ってはならない。
ガードレールの外に出るまでは、ヘルメットを着用していなければならない。
コースアウト車両、スピン車両を目撃したら、オイル漏れ、ガソリン漏れの危険性があることを踏まえ、次の周回は十分注意して走行すること。
2)コースへの復帰
安全な場所にて、車両が走行可能か、又走行に危険のある部分の破損、重要保安部品の破損がないかを確認しなければならない。
オイル、ガソリン、冷却水、ブレーキオイル等の液漏れがないか確認し、漏れがあった場合は車両を安全な場所まで移動させ、コースへ復帰してはならない。
コース復帰の際、砂利、泥、草等でコース上が汚れることはないか確認し、タイヤに泥がついている場合は、ライン上を走行してはならない。
後方を十分確認して、安全確保ができた後コースに復帰すること。
④ 車両トラブル
走行中、車両トラブルに見舞われた場合は、後続車両の妨げにならないよう注意し、ピットに戻ることができる。ただし、後方の安全を確認し、合図を出してから走行し、ピットインすること。
1)コース上に液体を撒き散らす恐れがあるようなトラブルがあった場合は、ピットに戻ろうとせず、コースアウトして車両を安全な場所まで移動させ止めなければならない。
2)車両は、自己責任の下、安全装備等サーキットにて要求される仕様を満たし、完全に整備されていなければならない。
⑤ ピットイン
1)ピットインする車両のドライバーは、ホワイトライン進入前にホワイトライン側に寄せ、安全確認をしながらホワイトラインの内側を走行し、ピットロードに進入しなければならない。ピットロードの制限速度は30km/h以下とする。
2)ピットエリア(停止位置)を走行することは禁止とされる。
3)ピットインする車両は、自己のピットにできるだけ近い位置でピットロードからピットエリアに入り、できるだけ寄って停車しなければならない。
⑥ その他
1)常にスポーツマンとしての態度を保ち、品格を疑われるような言動は厳に慎まなければならない。
2)走行前、走行中は、アルコール類、薬品(興奮剤等)の使用をしてはならない。
2.損害に対する責任
1)自己の車両及び装備品が破損した場合、その責任は自己が負わなければならない。
2)走行中、停止中に他車と接触し車両及び装備品が破損した場合、加害者を非難することなく、自己で責任を負わなければならない。
3)サーキットの付帯設備等を破損した場合は、当事者が責任を負わなければならない。
4)走行に際して起こった負傷は、自らが責任を負うものとする。



















